マインドガードDX セロトニン

マインドガードDXの注目成分はノニ!!

マインドガードDXの注目成分 ノニ

マインドガードDXの注目成分は何と言っても「天然のノニ」です。ノニと言っても聞いたことがない人の方が多いのではないかと思いますが(私も初めて聞きました)、南ポリネシアで2000年以上も前から休息ハーブとして重宝されてきたものらしく、不足しがちなセロトニンを手軽に補給できる健康素材として注目を集めているようです。

 

このセロトニンという成分は間違いなく快眠に大切だと言われているものです。
というのは、不眠とうつ病というのは密接な関係にあり、眠れなくなってからやがてうつの症状が出始める人は多いとされているのですが、そんなうつ病の薬にもセロトニンは使われていると言われています。
「じゃぁ、うつ病の薬と同じじゃん…」と思うかもしれませんが、マインドガードDXに使われる天然のノニには、セロトニンが入っているわけではなく、セロトニンを生成するトリプトファンというものが入っているので、実際にセロトニンを生成するのは自分です。

 

うつ病の薬の場合には、セロトニンを摂取し過ぎることによる「セロトニン症候群」なる症状に気をつける必要があるわけで、このような副作用と戦いながら薬を飲まなければなりません。しかし、天然のノニを摂取することは、あくまでもトリプトファンからセロトニンを生成という本来体が行うセロトニンの生成を後押しするだけなので、極めて自然に眠れる状態を作ることができると言えます。

 

高濃度トランス・レスベラトロール

天然ノニの他にもうひとつ注目するとしたら、レスベラトロールではないかと思います。これも最近注目されている成分なので(テレビなどでも取り上げられているのだとか…)聞いたことのある人もいるのではないでしょうか。

 

レスベラトロールと一言で言っても、色々な構造があり効果も違うとされているのですが、マインドガードDXでは休息をサポートするトランス・レスベラトロールを配合しているのだとか。睡眠の目的は体を休めることにありますが、その中には代謝を良くして新陳代謝を促したり、免疫力を増強させたりと色々な役割が存在します。そんな大切な時間なので、レスベラトロールのような栄養を自分の中に届けることによって、睡眠の質を高めるサポートをしてもらうのは効果があるのかもしれません。

 

 

とは言え、マインドガードDXは薬ではないので、劇的な効果という点で言うならば、睡眠薬には叶わないでしょう。ただ、毎日睡眠のサポートをする栄養を体に送り続けることによって得られる変化には期待が持てるかと…。手間なくできることなので、少しでも睡眠に不安を持っている人はやってみて損はないと思います。